神田界隈

   
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           仰高門(ぎょうこうもん)



 
 入徳門  石段を登ると杏壇門に入ります



   
 大成殿です  大成殿の屋根のシャチホコ・鬼口頭
(きぎんとう)と聖獣・鬼龍子(きりゅうし)



   中華民国、台北ライオンズクラブから

  1975年寄贈された孔子像です。

  大きさは15尺、2頓 、世界最大です。



  孔子が生まれた郷村の名が昌平です。

    



   



   
  神田明神山門です。神田明神の
お祭りは日本三大祭の一つです。
 境内の桜が満開でした。



       



   
 八五郎の碑
 



   
正式には「日本ハリストス正教会
教団東京復活大聖堂」といいます
 



   
 ニコライ堂はギリシャ正教会(ロシア
正教)です。ローマ・カトリックに対し
て 東方正教会とよばれています。
現在では神田は世界でも有数な
びの街になっていますが、既に
江戸時代からそうであったそうです
 



維新後、多くの私学(明治大学、法政大学、

中央大学、日本大学、東京理科大学、共立

女子大など)が神田から興こりました。
 



   



   
 聖橋は昭和3年にかけられた橋
で、湯島台と駿河台を結んでいます
聖橋の下を流れる神田川の掘削
工事はは江戸初期に行われました
 



   
 道場のあった場所を神田お玉ケ池
とよく聞きますが現在ではその様な
地名は残っていないとのことです。
 お玉が池と呼ばれていた道場跡は
司馬さんが訪れた時は千桜小学校
がありました。現在は何もありません。


 訪れた時期 2013年春
 
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